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	<title>日能研について</title>
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	<description>日能研とはどんな所か徹底調査します！</description>
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		<title>日能研全国テスト</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 01:46:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ｼﾞｭｹﾝ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日能研：テスト]]></category>

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		<description><![CDATA[日能研では、無料の全国テストを開催しています。 次回は、6月24日です。 中学受験を考えている方はこの日能研の全国テストを受験するとよいのではないでしょうか？ インターネットによる申し込みは、テスト前々日の20：00までです。 電話による申し込みは、テスト前日の18：00までになります。 実施日や時間帯が地区によって異なります。 詳細については、日能研のサイト内の実施要項を確認して下さい。 募集を締め切っている地区もあるので、チェックは早めがよいですね。 HTTP://WWW.NICHINOKEN.CO.JP/EVENT/FREE/ 日能研が、テストをすることによって考えているのは、 「考える」を楽しめる学習です。 日本の子供達は、「考える問題に弱い」と、よくいわれます。 ピアノのコンクールなどでも、技術は、評価されますが、 表現力に乏しいと言われます。 「未来をつくるチカラ」の指標と考えられ、使われているOECD（経済協力開発機構）が3年ごとに実施するPISA（国際学習到達度調査）でも、日本の子供達が、考える問題に弱いことが、浮き彫りになっています。 そんな子供達が、もっと学びを楽しめるように、 自分たちの可能性をどんどん広げられるように考えられた学習の一つとして、この日能研のテストがあるのです。 これまでに実施されたテストが、自宅でもチャレンジできます。 平均点や各問題ごとの正答率も記載されているので、 問題を、ダウンロードして、テストの前にやってみるのもよいですね。]]></description>
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		<title>私学を選ぶ</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 02:24:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ｼﾞｭｹﾝ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日能研：塾]]></category>

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		<description><![CDATA[私が日能研について調べているのには理由があります。 子供を私立の中高一貫校に行かせたいと思っているからです。 国の教育方針は、首をかしげるものばかりです。 もし、うちが金銭的に余裕があれば、悩むことなく、私立へ行かせるのですが、今悩んでいるのは、お金のことです。 私立の中学もそのために日能研に通うこともお金のいることなのです。 思えば、私は共通一次一期生です。 そこからセンター試験について考えただけでも 文部科学省は、一体何度変更すれば、気が済むのでしょうか？ もちろん、学問は、常に前を向いています。 新しく発見されたことや新しい学問はもちろんあってしかるべきですが、 学校の方針がころころ変わるのは困ります。 今回新指導要領がまた始まりましたが、 たった数年前、ゆとり教育を大威張りでかかげたばかりではないのでしょうか？ 日能研は、私学をすすめています。 その考えに私は共感しています。 中学から私学というと、知識の詰め込みの様な気がしますが、 それは違います。 画一的な「国の学び」に対して、「私学の学び」は、自由で、個性に満ちあふれています。 私学には、建学の精神があり、教育理念がはっきりしています。 大切なものが変わらずずっとあります。 日能研が私学を勧めているのもそのためです。 国の方針は、役員が変わるたびに無責任に変わります。 未来のある子供達の教育、そんなことでよいわけがありません。 中学入試問題にはそれぞれの学校がもとめているものがわかります。 日能研で、本当の意味での学びの出来る学校を目指したいのです。]]></description>
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		<title>日能研・Nポータル</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Mar 2012 04:31:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ｼﾞｭｹﾝ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日能研：中学受験]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、日能研の個人別Web情報サービスNポータルについて調べてみました。 これは、日能研の塾に通うのではなく、無料で利用できるサイトです。 日能研の無料の全国テストを受験すると、専用のIDとパスワードがもらえます。 それを使って、テストの解説などがチェックできるのです。 Nポータルで見られるコンテンツには、「テストの成績情報」だけでなく「イベント情報」「学習サポート情報」など様々な情報があります。 コンテンツの中の1つ「Web解説」は、出題された全問題の解説はもちろん、解説の中で使われている言葉や考え方にリンクが貼られています。 小学校の問題であっても親である私たちもわからない言葉が結構出てきます。そんな時に便利です。 また、子供たちもNポータルのポップを開いていくと知識のネットワークが広がります。 リンクの数は紙にして、1500ページ以上。 Webの利点を最大限に考えたからできることです。 まずは、この日能研の全国模試を受けてみましょう。 テストが終わると、答案用紙をその場でスキャンして採点センターへ転送します。 問題はもちろん自分の答案用紙はすぐ手元に戻ってくるので、書いたばかりの○×のついてない答案用紙で、自分なりにまず見直すことができます。 日能研独自のDI学習支援システム（○×式の解答と記述式を仕分けして採点するなどのシステム）を使って、記述式の問題の入った形のテストでも素早くしかもきめ細かく採点できる方法をとっています。]]></description>
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		<title>日能研の通信教育</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 02:44:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ｼﾞｭｹﾝ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日能研：塾]]></category>

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		<description><![CDATA[日能研は、難関中学受験の合格実績でも有名です。そのため、日能研は小学生ならではの授業をおこなっていて、その効果が実績として表れているようです。 低学年であればある程、勉強にたいしても親の関わりがとても重要です。 また、その時期にしかできない教育方法があるのも事実です。 音楽教育で言われる絶対音感教育についてもそうです。 それの是非はともかくとして、大人になってからでは難しいのです。 同じ耳を使うもので、語学、これも大人になると難しいのです。 日本では「ラリルレロ」の子音は一つしかありませんね。 これは、世界中でも珍しいもので、英語にはRとLがありますが、 世界中にはもっとたくさんの「ラリルレロ」をあらわす子音がある国はたくさんあります。 日本ではこれが一つしかないために、外国語を学ぶことがとても難しいものになっています。 幼いころに、その訓練をしないので、1種類しか聴かない耳が育ってしまうのです。 これは、人間の能力の素晴らしいところでもありますが、 自分に必要なところだけ特徴を取り出して見たり聞いたりすることができます。 そのために不要なものはあえてみえなくしてしまうのです。 このことが脳科学によってわかったことによって、早期教育や低学年の教育に関して大きな影響を与えていることは言うまでもありません。 日能研でも、子どもの時期にしかできない教育を実施しているのです。 また、この時期の親の関わりや身近な環境が重要なことについても考え、 日能研では、親子で学ぶ通信教育「知の翼」を展開しています。 学習のきっかけは実は、身近なところにあり、子どもの「なぜ？」に敏感に反応できるのは一番近くにいる両親であると日能研は考えているのです。]]></description>
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		<title>日能研が教えるもの</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 04:34:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ｼﾞｭｹﾝ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日能研：余談]]></category>

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		<description><![CDATA[中学受験で難関中学への合格者が多いことで有名な日能研ですが、 最近、日能研に通う生徒の電車などでのマナーの悪さなどが大変問題になっています。 多分、これは日能研の生徒だけの問題ではなく、子ども全体が、昔に比べるとマナーが悪くなっているのではないかと感じます。 しかし、日能研の生徒ということが、かばんや乗ってくる駅などからわかることから目立つのですよね。 名前というものは、団体に所属していたら気をつけなくてはならないもので、 例えば、何か悪いことをすれば、学校の名前がでるだろうし、 社名の入った車で荒い運転をすると、その会社全体のイメージが悪くなります。 最近は、大人でもそのことがわかっておらず、社名の入った車で、割り込みなどをしてくる人もいます。 その会社の製品なんて二度と勝手やるものかと思ってしまいます。 たった一人の心無い人のために・・・ そうかと思えば、必ず道を譲ってくれる会社の車があると、社員教育ができているのだなと感じます。 最近は、親をみても、勉強ができれば・・と躾が全くなされていないような子供をよくみかけます。 親の世代でさえ、できていないのだから、どうしようもないかもしれません。 また、社会で育てるという認識がないのも考え物です。 ただ、日能研についても、躾は親の仕事と言っている場合ではありません。 小学生に勉強を教えるということは、塾で教えるのは、勉強だけだとは、言ってはいられないのではないでしょうか？ 塾の低年齢化にともない、生活に関わり、親も子も育てて行くことが、望まれるのではないでしょうか。]]></description>
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		<title>日能研での学び方</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 08:53:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ｼﾞｭｹﾝ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日能研：中学受験]]></category>

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		<description><![CDATA[日能研は小学生のための中学受験塾です。 日能研は、全国展開している小学生のための受験塾です。 首都圏大阪だけでなく、東海地区や北海道、関西、中国、四国、九州にも教室を展開しています。 「日能研」の特徴はなんといっても小学生ならではの学習を3段階に分けて行っていることです。 低学年（1年、2年、3年）の特別な学び方、4年～6年前期の系統学習、6年後期の合格力の育成です。 子ども達の成長は目覚しいものです。 それは子どもが小さければ小さいほど・・・。 1歳2歳の頃の子どもをみて、「天才！！」と思ったのは、私だけではないと思います。 実際、子どもはみんな天才なのです。 0歳で生まれた時、人間の子どもの知能はチンパンジーに劣ると言われています。 3歳で初めてチンパンジーと同じになります。 チンパンジーは生まれたときからずっと、人間の3歳くらいの知能があるのです。 3歳でチンパンジーと同じ位の知能になった人間はチンパンジーをどんどん超えていくわけです。 そのために、教育というものがとても重要になってきます。 教育といっても家族や周りにいるもの、環境全てが子どもの学びなのです。 その幼児期から小学校低学年の心と身体同時に大切に育てていかなければならない時期に、 高学年の受験勉強の方法では、子ども達の大きな器を育てられないのです。 子ども達が自分の学びを自分でつくり、育てる学び方を学ぶ、 そして、3年4年になって、仲間達とやりとりしながらじっくりしっかりと育てていく、 このことが、必ずや、未来へつながるという「日能研」の信念なのです。]]></description>
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		<title>日能研の教育に興味</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 00:38:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ｼﾞｭｹﾝ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日能研：余談]]></category>
		<category><![CDATA[日能研：塾]]></category>

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		<description><![CDATA[私たちの時代は何でも深く考えずにとにかく「覚えろ」と言われたものです。 私は算数や数学が苦手だったのですが、答えは合っているけど計算式が間違っている事が多く、それについての説明を受ける度に「なんでそうなるの？」といちいち疑問に思う事が多く、深く考えすぎて時間がかかってしまい、なかなか学習がはかどらないタイプでした。 その点、国語に関しては日本語を学べば学ぶほど奥が深く、 知るのが楽しくて仕方ありませんでしたので、覚えることが苦ではなかったですけどね。 学ぶ基本はとにかく知識を付けて覚えるということ。 覚える量が多ければ多いほど優秀だとされた時代、いわゆる詰め込み型教育が一般的でした。 もちろん覚えれるという事は決して悪いことではないのですが、 とりあえず覚えるという事に納得がいかなかった記憶があります。 特に数学は「公式さえ覚えれば大丈夫」とよく周りから言われていましたが、 私はまずその公式だとどうしてその答えになるのか知りたくて仕方がなかったのです。 受験の事を考えると、まずその公式を素直に覚えて、 その通りに何の疑問も持たずに勉強していれば 当時まだもう少しいい成績がとれていたかもしれませんけどね。 日能研では目の前にある知識に興味を抱きながらも、 深掘りすることは二の次だとしてきた学習を改めようという考えがあるようで これに共感しました。 ただただ覚える為だけに学習していくだけなんて 何の楽しみがあるのでしょう。 国語が楽しかったのは、理解できて、それを日常において応用できることが理由です。 誰に言われなくても漢字が使えるようになる事が嬉しくて練習しましたし 漢文なんかも意味不明でしたが何となく今とつながりがあるような事を発見できると ようやくたどり着いた達成感で楽しくて仕方なかったです。 そんな学習の基本であることに、日能研は早く気付き、 これまで当たり前だった学習の概念を打ち破ってくれる学習塾だと思います。]]></description>
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		<title>日能研の6年生のステージ</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 01:14:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ｼﾞｭｹﾝ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日能研：中学受験]]></category>

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		<description><![CDATA[中学受験を考えている人は日能研に通っている人も多いと思います。 日能研の中学受験は6年生でも前期と後期に分かれていて、時期に合わせてのカリキュラムが組まれているようです。 例えば前期のステージⅣの場合、学びを深め、知識、技術を使いこなす事を目標にしていて、すでに身につけた知識や技術をいかにして使いこなす事ができるか、ということに時間をかけていくのだそうです。 また、前期のステージⅣでは、学習単元の枠を超えた知識の背景、そして活用の仕方を身につけていく事に力を入れているのだそうです。 例えば国語の場合、読解する力としてこれまでに学んできている読解技術を使いこなし、文章を客観的に読み取る力を高めるというのが目的。そして記述する力として、記述に必要な視点を身につけさせる、そして表現力に磨きをかけるというのが目的としているそうです。 他にも算数、理科、社会というように色々なステージによる目的があるようです。 そして後期なのですが、受験生である6年生になると、論理的な思考や理解力、創造的な考えが高まる時期。 なので、大人が何から何まで教えることをしなくても、自分なりに問題を解決する（できる）ようになっていく時期でもあるのです。 一方その成長面があるせいか、自分自身、学習面や将来の生き方などに漫然とした不安や悩みを抱くようになる時期でもあり、全ての子供がそうとは言い切れないのですが、子供ながらの悩みが出てくる時期でもあるという事ですね。とはいえ、これは自分自身を理解できるようになってきている、また他者のことを理解できるようになってきているという成長の現れなので、喜ばしいことなんですけどね。 そんな時期に受験と重なるわけですが、ステージⅤのⅤは、「ビクトリー（勝利＝合格）」の「Ⅴ」でもあるそうで、子供の合格技術を鍛えあげて、勝利を確実にするための大事なステージを用意し、できる限りのサポートに専念するというのがこの後期のステージⅤのようです。 子供達が本番でこれまでの学び、つまり学力を活かすことができる“合格力”の完成が、最大のテーマ。 保護者の方も含めて、面談や出願など入試まであっという間の時期であるラストの半年間、「合格」のその日に向けて、みんなで走っていくステージだと言えます。]]></description>
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		<title>日能研の通信学習のオリジナル教材について</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 01:10:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ｼﾞｭｹﾝ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日能研：塾]]></category>

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		<description><![CDATA[日能研には通信学習「知の翼」というものがあるのですが、 その知の翼では「ストーリーで学ぶオリジナル教材」というものが使われているそうです。 オリジナルのストーリーで進めていく学習だからこそ面白いと感じることができ、 学びも楽しみながら広げていくことが可能です。 日能研の「知の翼」の教材はこのオリジナル教材を取り入れていて、 楽しい冒険ストーリー【知の翼伝説】をベースに毎月のテーマを進めつつ、 学習内容を自然に理解することができるように工夫されているのだそうです。 自分のペースでストーリーを楽しみながら学ぶ力をつけていけるという学習スタイルはいいですよね。 また、学年別の教材にもなっていて、低学年向けと高学年向けに分かれています。 教科の枠を超えて柔軟に物事をとらえる体験ていな学習において、 基本的な技術と知識を身につけていくことができる学習を並行して行うのが低学年である １、２、３年生向けの教材です。 高学年になった時の教科学習の基礎をつくる大事な時期に取り組む重要な教材内容だと言えます。 そして高学年向けの教材になると、低学年でのオリジナル教材を使ってきた学習を基に、 国、算、社、理で統計的に学ぶことができ、その学んだことをどんどん応用して活用していける力を伸ばしながら 考える力を総合的に鍛えていくことができる教材となっているそうです。 日能研について色々と紹介してきましたが、近くに日能研がないという人は通信学習「知の翼」がお勧めですよ。]]></description>
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		<title>日能研の記述力模試</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 01:12:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ｼﾞｭｹﾝ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日能研：テスト]]></category>

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		<description><![CDATA[日能研についていろいろ紹介してきましたが、 日能研は記述力模試というものも行っているようです。 今月の27日（土曜日）に その日能研の記述力模試というものが行われます。 記述力模試難関校を中心として、入試問題の中に、 出題が増加しているという「記述形式の問題」。 その試験問題において試されている力というのは、単に「文章をうまく書くことができる力」のことではありません。 知識の本質を理解した上で情報を捉えて分析し、 思考した内容を正確に伝えることができるかどうかといった力を すべて組み合わせたものが“記述力”なんだと日能研は考えているようです。 その記述力というのはすべてに通じると考えていて、その記述力を身につけることによって、 どんな問題にも対応できるようになるというのが日能研のこの記述力模試を行う目的のひとつのようです。 この日能研の『記述力模試』は、記述力を的確に判断できる 最良のシステムを持っている日能研だからこそ可能なテストなんですね。 ◆記述力模試の概要◆ 【対象】４、５年生 【科目】４科目（国語・算数・社会・理科） ※国算各50分／社理各40分　各教科100点満点 【実施日時】8月27日（土） 8：30集合　8：45開始（首都圏・北海道） 13：00集合　13：15開始（愛知県） 【受験料】3,150円 【会場】日能研各教室 夏休みは長いですから、難関校受験を控えている人達にとっては こういった記述力模試などで力を試してみるのはいかがでしょうか。]]></description>
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